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じゃがいも料理

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PLUGIN_SIZE_USAGE じゃがいも主食レシピ
・じゃがいもパン
・じゃがいもピザ
・じゃがいものニョッキ
・じゃがいもベーコンご飯
・じゃがいものドライカレー
・新じゃがと帆立の炊き込みご飯

 じゃがいも和え物レシピ
・新じゃがのしゃきしゃきゴマ味噌あえ
・ほうれん草とじゃがいものごまあえ
・じゃがいもの明太子和え
・じゃがいもの梅ドレッシング和え

 じゃがいも焼き物レシピ
・じゃがいものオムレツ
・ポテトとひき肉のパイ
・じゃがいもとチーズのお焼
・じゃがいものチヂミ
・ベイクドポテト
じゃがいものクリームグラタン

 じゃがいも炒め物レシピ
・じゃが豚キムチ
じゃがいもとピーマンの酢炒め
・じゃがいもと豚肉のオイスターソース炒め
・人参とじゃがいものハーブオイル炒め
・ベーコンとじゃがいも炒め

 じゃがいもサラダ,前菜
・新じゃがサラダ
・ポテトサラダ
・チーズポテト

 じゃがいも煮物,ゆで物
・ハッシュドポテト
・ポークカレー
・ツナとじゃがいもの重ね煮
・じゃがいもと豚肉のバター蒸し
・豚肉とじゃがいものクリーム煮
・手羽先とじゃがいもの煮物
・新じゃがと牛肉の炒め煮
・じゃが煮
・カレー風肉じゃが
・じゃがいもと鶏肉の煮物
・じゃがいものそぼろ煮

 じゃがいも揚げ物レシピ 
・鶏肉の千切りじゃがいも衣揚げ
・揚げじゃがいものコンソメ味
・ポテト春巻き
じゃがいもコロッケ

 じゃがいもスープ,汁物レシピ
・石狩鍋
・じゃがいもとわかめのお味噌汁
・じゃがいもとグリーンアスパラのポタージュ
・じゃがいもと野菜のミネストローネ
・新じゃがのコンソメスープ
・じゃがいもとキャベツのスープ煮
・いもだんご汁

 じゃがいもお菓子レシピ
・ポテトチップス
・じゃがいもクッキー
・ポテトドーナツ
・ポテトパンケーキ
・いももち

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じゃがいもの食べ合わせ

じゃがいもと聞くとデンプンを想像する方も多いと思いますが、じゃがいもには意外にもカリウムが豊富に含まれています。
 カリウムは体内の不要なナトリウムを排泄して血圧を下げる効果があるので、高血圧の予防に効果があります。また体内水分量の調整も行う働きもあるので、むくみの解消にもなります。ほかにもじゃがいものカリウムにはアレルギー体質を改善する効果も見られており、ぜん息や皮膚炎の治療にも用いられています。
じゃがいもにはビタミンCも豊富に含まれております。このビタミンCはデンプンに守られており、加熱調理しても損失が少ないのが特徴です。ビタミンCは免疫力を向上させ、様々な病気の予防に効果があります。また、コラーゲンの生成にも関わっており、美肌効果や粘膜にできた潰瘍の改善にも効果があります。

じゃがいもと白采,バナナ,ハチミツ⇒胃潰瘍,十二指丁潰瘍の予防
じゃがいもと胡瓜,キウイフルーツ ⇒高血圧の予防
じゃがいもと苺,レモン,ブロッコリー ⇒ガンの予防、ストレス解消
じゃがいもと牡蠣,ベーコン,酢   ⇒スタミナ、疲労の回復

画像の説明

じゃがいも調理のタネ

フライドポテトを家庭でカラッと仕上げるには・・・。

point1:まず、130℃~150℃の油ではじめの「一度揚げ」です。使用するお鍋は、「揚げ鍋」「中華鍋」「普通の鍋」のどれでも結構です。油の温度を見分けるには、野菜(長ネギの切れ端、あるいはジャガイモの皮の切れ端でもOK)を油に入れた時、野菜の周りに小さな泡がプクプクと出る、これが大体130℃、野菜がクルクルと回りだすと150℃です。130℃~150℃の油の中で、ポテトに含まれる水分の温度が上がりながら、ポテトをホカホカにしていきます。そして、水分の温度が100℃に達すると水蒸気となってポテトからどんどん蒸発して行きます。この時、ポテトの表面からアワがたくさん出ます。ポテトが充分柔らかくなったら、一度ポテトを全部ザルに上げます。

point2:そしてやや火力を強くして、油の温度を175~180度まで上げます。油の温度の見分け方は、上記と同じように野菜の切れ端を油に入れると、回りがキツネ色になるのがこの温度です。

point3:次が「二度目の揚げる作業」です。油の温度を確認したら、先ほどのポテトをお鍋に入れます。ゆっくりとポテトをかき混ぜながら、今度はポテト表面の色の変化を良く見ていて下さい。「こんがりキツネ色」になったらOKです。すぐに紙を敷いたザルなどに上げて下さい。

point4:ポテトがアツアツのうちに適量のお塩を振りかけ、ザルごと振ってポテトを転がしながらよく混ぜます。これで「美味しいフライドポテト」の出来上がりです。
一段階目の、低めの温度で挙げるのは、ポテトの中をホカホカ状態にすることが目的です。そして二度目の高い温度では、ポテトの表面を美味しい「キツネ色」にすることと、サクッとした状態にすることが目的なのです。加熱調理は、何度で、どの程度の熱量を加えながら、どの程度の時間をかけるか、この三点ですべてが決まります。「揚げる」「焼く」「炒める」調理法は、100℃よりも高い温度での調理です。「煮る」「茹でる」「炊く」などと違って、食材から水分を奪いながらの調理法で、「乾熱調理法」といいます。「脱水調理」とも言えますね。調理温度の正確さ=美味しい仕上がり、ということを是非覚えておいて下さいね。

おふくろの味 いももち
いももち
材料
じゃがいも 大2個
片栗粉 大さじ4~5
(甘いタレ)しょう油:お酒:砂糖

1、ジャガイモをゆでて、熱いうちにマッシュ状にする。
2、1に片栗粉を入れて、粉っぽさがなくなるまでよく混ぜ、好みの形に成型する。
3、タレの材料を鍋に入れて温める。
4、フライパンに大目の油を引き、2を揚げ焼きにする。
両面がこんがり焼けたら、フライパンの余計な油をふき取り、3のタレを加えてよ~くからめる。

じゃがいもと片栗粉の分量はあくまで目安なので、お好みの分量をお試し下さい。私はモチモチした食感が好きなので、片栗粉大目ですが、入れすぎると粉っぽくなります。
※冷凍保存もできます。

なぜ、メークインは煮くずれしにくいのか?!

メークインは男爵いもと比べて水分が多く、デンプン含有率は約14%と男爵に比べて少なく、粘り気のあるじゃがいもとなっています。これがメークインの煮くずれしにくい理由と言えるでしょう。
また、舌ざわりが滑らかで甘みも多いことから、煮物には最適のじゃがいもと言えるでしょう。

では、メークインに向かない料理って?!

メークインは水分と糖分が多いため、煮くずれしにくいじゃがいもです。ポテトサラダや粉吹きいものようにじゃがいもをつぶして作る料理には難しいと思われます。ただし、1月から2月頃のじゃがいもは熟したものが多く、甘みがつよいので、この頃のメークインを使ったコロッケやポテトフライは格別です。どうぞお試し下さい。

子供にも大人気のポテトグラタン

画像の説明

材料(4人分)
じゃがいも   中3個
玉ねぎ     小1個
ベーコン      4枚
バター     40g
小麦粉   大さじ2杯
牛乳    500cc
コンソメ(固形) 1個
塩コショウ    少々
とろけるチーズ お好み
パン粉     お好み

1、じゃがいもは皮をむいて縦半分に切り5mmくらいの厚さにして、耐熱容器に入れてレンジ(500w)で5分くらい加熱しておく。完全に柔らかくならなくて、大丈夫です。
2、玉ねぎは繊維にそって薄切りに、ベーコンも食べやすくきっておきます。
3、フライパンにバターを入れ、玉ねぎ・ベーコンをいため、しんなりしてきたら、じゃがいもも加えて小麦粉を入れ、さらにいためます。小麦粉はふるわなくても大丈夫。
4、全体に小麦粉がゆきわたったら、牛乳とコンソメを加えてフツフツしてきたら火を弱めて塩コショウで味を整え、とろみが付いたら火をとめます。
5、バターを塗るか、水でぬらしたグラタン皿に盛って、上にとろけるチーズとパン粉をのせて、オーブンで焦げ目が付くまで焼いたら出来上がりです!!};

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